
韓国式証明写真ってなに?
普通の証明写真と何がちがうの?
流行ってるみたいだけど詳しく教えて!
今回はさまざまな世代で人気のある韓国式証明写真についてお話しします。
わたしたちが行っているスタジオステイについても触れていきますので、気になっているかたは、ぜひ見ていってください!
韓国式証明写真とは?

韓国式証明写真とは、証明写真にレタッチをほどこして、「盛れる証明写真」が撮れるサービスのことです。
韓国では証明写真は修正するのが当たり前。
- 肌質改善
- ほくろ除去
- あほ毛除去
- 顔左右対称など。
自然なレタッチを加えて自分史上最高の証明写真を撮れるというものです。
よりレタッチを加えたい方は、小顔修正、ホクロ除去、人中を短くなど、さらに自分好みの美しい一枚に仕上げることができるのが魅力です。
韓国式証明写真はなぜ選ばれるのか?

なぜ韓国式証明写真は幅広い世代にこんなにも支持されているのでしょうか?
それは従来の証明写真にはこんな悩みがあったからです。

証明写真ボックスは画質が悪くて、うまく写ってない。。

一発勝負で、撮り直しがきかない。。

昔ながらのカメラスタジオは高くて利用しづらい。。
履歴書用の写真、社員証、免許証、パスポートなどは第一印象がすべてです。
にも関わらず、自分が良いと思える一枚に出会えていない方が多いのが現状です。
これらの悩みを解決するのが韓国式証明写真です。
それではレタッチを加えるとどれくらい変わるのか?
実際の証明写真を見ていきましょう。
実際の韓国式証明写真を見てみよう!


より美しく変化しているのがわかります。
これが韓国式証明写真のすごさです。
韓国式証明写真館を選ぶ3つの注意点

東京都内には数店舗ほど韓国式証明写真館があります。
ただここで一つ迷いがあります。
どんな基準でスタジオを選んだらいいの?
という点です。
スタジオ選びで注意しなければならない点は、以下の3つです。
①撮影力
②レタッチ力
③サービス対応
それでは一つずつ見ていきましょう。
①撮影力
韓国式証明写真を選ぶうえで、一番重要なのが、撮影です。
きちんと設備が整ったスタジオで撮影をするのはもちろん、カメラも高品質なものである必要があります。
実際お客様の顔をはっきりと写すために光の当て方も重要です。
そこに加わるのがカメラマンのスキル。
ポジティブな雰囲気を出すために、カメラマンがしっかりアドバイスしてくれることもスタジオ選びには必要です。
②レタッチ力
つぎにレタッチ力です。
自分の希望に沿わないと韓国式証明写真を利用した意味がありません。
出来上がったレタッチに満足がいかなければ、ガッカリして終わってしまいます。
【韓国式証明写真】失敗のレタッチとは?
失敗するレタッチは大きく分けて2つあります。
①やりすぎのレタッチ
何でもやりすぎは禁物です。
大きく顔を変えて、整形級に仕上げる事は出来ますが、変わりすぎては証明写真の意味がなくなってしまいます。
あくまで証明写真は自分を証明するものです。
プリクラのように目を大きくしすぎたり、肌を白くしすぎてしまえば、自分の本来持っている魅力を消してしまいます。
自然で美しいレタッチというのが、簡単なようで1番難しいのです。
②好きになれないレタッチ
これもあります。
仕上がってきたレタッチは何度も見返す証明写真です。
見返した時に自分が好きになるレタッチでなければなりません。
何度も言うようにレタッチは自分を変な風に変えてしまうと意味がないのです。
韓国式証明写真はレタッチ力が問われます。
お客様から正確なヒアリングを通して、満足度を上げることが必要とされます。
③サービス対応
カメラマンのサービス対応も重要なところです。
親身でないカメラマンが対応すると、顔がこわばってしまったり、安心して身を預けらず、表情に出てしまいます。
アドバイスも聞き入れられないと、信頼感をなくしてしまい、お客様にとって確保いただいた30分間が、嫌な時間になってしまいます。
きちんとした対応のカメラマンであれば安心して、撮影にできますので満足のいく証明写真に出会えるはずです。
以上3つの観点から韓国式証明写真スタジオを選ぶことが重要です。
韓国式証明写真はスタジオステイにお任せください!

今回は韓国式証明写真についてお話ししました。
証明写真はあなたに合ったレタッチを求められる分、きちんとした品質が求められます。
もう一度おさらいです。
①撮影力
②レタッチ力
③サービス対応
これらを頭に入れつつ、いい韓国式証明写真を探していただければと思います。
スタジオステイはお客様に満足いく品質をお届けできるよう、日々、上記の3つを意識して撮影を行なっています。
ぜひ証明写真にお困りの方はご予約お待ちしております。